うるまなびマルシェ情報

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琉球の工芸 芭蕉紙作り体験 〜世界で一つだけのオリジナルカレンダー〜

By |2023-01-15T09:41:19+09:002023.01.15|

うるまなびマルシェ×おおぎみりょく学びステーション ゆるり♡おおぎみ時間を楽しみませんか♪ 琉球の工芸 芭蕉紙作り体験 〜世界で一つだけのオリジナルカレンダー〜 琉球王朝時代から受け継がれている工芸の一つ「芭蕉紙」 芭蕉布には使わず、捨てられる部分を使って作られる18世紀に誕生した沖縄独自の紙です。 大宜味村では原料となる糸芭蕉が多く栽培されています。 今回は大宜味の春の自然を満喫しながら、紙漉き体験、ご自分で空いた芭蕉紙でカレンダー作り! (大宜味村のオクラレルカは3月下旬か4月下旬にかけて見頃の時期を迎えるそうです) 新年度のスタートを、世界で一つだけのオリジナルカレンダーで始めませんか♪ 【講座名】ゆるり♡おおぎみ時間を楽しみませんか♪      琉球の工芸 芭蕉紙作り体験〜世界で一つだけのオリジナルカレンダー〜 【日 時】令和5年3月26日(日)、4月2日(日)13:00〜16:00      ※2回参加可能な方! 【場 所】大宜味村饒波      ※集合場所→道の駅おおぎみ やんばるの森ビジターセンター 【参加費】4,000円(2回分) 【定 員】5名 【受付方法】お申し込みフォーム https://forms.gle/ZpHf8KKfMDA7bbiP7   もしくは、お電話にて 【お申込、お問合わせ】   うるマルシェ 098-923-3911

《うるまで育つ美味しい産物》「麦」 うるまで三時茶!〜食の歴史と地域文化を学ぶ時間〜

By |2023-01-23T12:11:16+09:002023.01.22|

《うるまで育つ美味しい産物》「麦」 うるまで三時茶!〜食の歴史と地域文化を学ぶ時間〜 うるまで収穫できる産物の一つ「麦」 戦前、沖縄県では麦類を栽培していたと言われています。 今、沖縄本島での麦の復活を目指して、取り組んでいる人々がいます。 うるマルシェも昨年、たくさんの方々のご指導頂き、麦を収穫することができました。 同じく沖縄本島で自治会を中心に、麦栽培に取り組んでいる地域の一つ伊計島。 伊計島では今でも豊作を祝う神行事として「2月ウマチー」が地域で行われています。 そんなうるま市伊計島の麦を使って、おいしい麦茶お茶を出している「宿&喫茶アガリメジョー」の眞榮里良人さん。 農薬や化学肥料などを使わずに育てられた麦独自の風味をまるごと頂く麦茶は格別✨ 今回は沖縄の麦文化を学び、麦焙煎に挑戦です! うるまで育つおいしい産物「麦」との出会いをお聞きしながら、おいしい麦茶とおいしい島のおやつで一緒に三時茶~🍵しませんか! 【講座名】《うるまで育つ美味しい産物》      「麦」      うるまで三時茶!〜食の歴史と地域文化を学ぶ時間〜 【日 時】令和5年2月19日(日)  14:00〜16:00 【場 所】うるま市与那城伊計島内      ※集合場所は伊計公民館 【参加費】2,000円 【定 員】10名 【受付方法】お申し込みフォーム https://forms.gle/Ny9FPq7Ykj9bmmpa9       または、お電話にて 【お申込、お問合わせ】                      うるマルシェ 098-923-3911  

《うるまで育つ美味しい産物》 「津堅にんじん」 うるまで三時茶!〜食の歴史と地域文化を学ぶ時間〜

By |2023-01-23T12:12:15+09:002023.01.22|

《うるまで育つ美味しい産物》「津堅にんじん」 うるまで三時茶!~食の歴史と地域文化を学ぶ時間~ うるまで収穫できる産物の一つ「津堅にんじん」 勝連平敷屋港から高速艇で15分のところにある日帰り可能なうるまの離島です。 海に囲まれた平坦な島には、300人程の人々が暮らしています。 この島出身の源古康博さんは、2019年から島の特産品である「津堅にんじん」の栽培を始めました。農産物を通して津堅島の事を知ってもらい島の地域活性化を目指すと共に、安心で美味しい食材を届けることを目指して日々汗を流しています。 平坦な地形を生かしたミネラルをたっぷり含んだ潮風を浴びて育つ島のにんじんは、みずみずしく甘さが際立ち、生でもボリボリいけちゃうんです。 その島自慢のにんじんが、規格外ということで商品にならず山積みになって廃棄されることを知った、幼いころから祖母に会いに津堅島に訪れていた赤嶺さん。 島の活性化に動き、島への想いを詰め込んだ一瓶「津堅にんじんサイダー」 今回は島で働く生産者の源古さんと一緒ににんじん収穫体験、そして「津堅にんじんサイダー」storyに耳を傾けながらうるまの美味しい産物のことを学んでみませんか♪ 【講座名】《うるまで育つ美味しい産物》      「津堅にんじん」      うるまで三時茶!〜食の歴史と地域文化を学ぶ時間〜 【日 時】令和5年3月19日(日)  9:30〜11:30(津堅行フェリー⇒9:00出発) 【場 所】うるま市勝連津堅港      ※現地集合・解散     (解散後は自由行動となります。平敷屋漁港行きフェリー⇒12:00/15:00)      ※お昼ごはんご希望の方は、源古さんのお店「SEA CREWS」へご案内します! 【参加費】2,000円      ※フェリー代は別途自己負担《往復(大人)1,240円(小学生)630円》 【定 員】15名(小学生以上) 【受付方法】お申し込みフォーム https://forms.gle/Ny9FPq7Ykj9bmmpa9       または、お電話にて 【お申込、お問合わせ】  うるマルシェ 098-923-3911

《うるまで育つ美味しい産物》「コーヒーノキ」 うるまで三時茶!~食の歴史と地域文化を学ぶ時間~

By |2023-01-23T12:12:48+09:002023.01.22|

《うるまで育つ美味しい産物》「コーヒーノキ」 うるまで三時茶!~食の歴史と地域文化を学ぶ時間~ うるまで収穫できる産物の一つ「コーヒーノキ」 沖縄のコーヒーの歴史は長く約90年ほど前。。。 1980年頃から、地元の農林高校で教員をしていた具志川市(現うるま市)和宇慶 朝伝さんにより、沖縄における本格的な国産コーヒーの生産栽培が始まったそうです。 沖縄でもじわりじわりと生産者が増えつつあるコーヒー。 うるま市石川のコーヒー生産者、伊波善弘さんもその一人。 親の代から続く畑の一角に植えられたコーヒーノキは「マザーツリー」と呼ばれ、伊波さんの畑のコーヒーたちは子どもや孫たちなんですって(´⊙ω⊙`)! 今、沖縄県産コーヒーが一杯1,500円程。。 値段を聞いてびっくりされる方もいることでしょう。 なぜ? 今回は農園見学と、人の手仕事によって一杯のコーヒーになるまでに込められた想いと、長いながい過程を学びます。 伊波さんのコーヒー農園「HARU農園」では、3月末ちょうどお花見の時期を迎える予定。 うるまで育つおいしい産物「コーヒーノキ」のことをお聞きしながら、今年収穫されたコーヒー生豆をご自分で焙煎! 世界に一杯だけの淹れたてオリジナルコーヒーとおいしいおやつで一緒に三時茶~☕️しませんか! 【講座名】《うるまで育つ美味しい産物》      「コーヒーノキ」      うるまで三時茶!〜食の歴史と地域文化を学ぶ時間〜 【日 時】令和5年3月25日(土)  13:30〜16:00 【場 所】うるま市石川「HARU農園」 他      ※集合場所は、受付後後にお伝えします。 【参加費】3,500円 【定 員】10名 【受付方法】お申し込みフォーム https://forms.gle/Ny9FPq7Ykj9bmmpa9       または、お電話にて 【お申込、お問合わせ】  うるマルシェ 098-923-3911

すーじぐゎー巡り 〜地元ガイドによる大宜味村塩屋の伝統的文化と歴史〜

By |2023-01-15T09:39:53+09:002023.01.15|

うるまなびマルシェ×おおぎみりょく学びステーション ゆるり♡おおぎみ時間を楽しみませんか♪ すーじぐゎー巡り 〜地元ガイドによる大宜味村塩屋の伝統的文化と歴史〜 大宜味村内で最も大きく、かつては大宜味村間仕切り番所や大宜味村役場も置かれていた塩屋区。 目の前には、沖縄八景にも選ばれた塩屋湾が広がります。 その塩屋区では400年以上続くと言われている、毎年旧盆後初亥の日に行われる「塩屋湾のウンガミ」が、今でも昔そのままの姿を残して行われているそうです。 また、多くの方々がご存じの「えんどうの花」や組踊り「花売りの縁」の歌碑など塩屋の魅力を地元ガイドさんと一緒に歩いてみませんか! 【講座名】ゆるり♡おおぎみ時間を楽しみませんか♪      すーじぐゎー巡り 〜地元ガイドによる大宜味村塩屋の伝統的文化と歴史〜 【日 時】令和5年2月12日(日)、3月5日(日) 10:30〜12:00      ※両日、同じルートをご案内します。 【場 所】大宜味村塩屋区内      ※集合場所⇒ 道の駅おおぎみ やんばるの森ビジターセンター 【参加費】1,500円 【定 員】各日10名 【受付方法】お申し込みフォーム https://forms.gle/ZpHf8KKfMDA7bbiP7   もしくは、お電話にて 【お申込、お問合わせ】   うるマルシェ 098-923-3911

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